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修理・リフォームで大成功したたくさんのお客様の声

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ブラックダイヤネックレスの修理をさせていただきました。遠く、富山県から送っていただきました。
クラスプをプッシュ式に交換し、10粒足しました。

切れてバラバラになってしまったブラックダイヤネックレスを、修理させていただきました。
ブラックダイヤネックレスは、微妙にグラデーションになっています。真ん中が大きくて、端に行くほど小さい。
徹底洗浄してから水分を完全に除去し、0.15mmごとにダイヤを大きさ別にふるいにかけ、選別します。そして糸を通して修理します。
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ブラックダイヤのネックレスの修理について

残念ながら切れやすいです。
原因はダイヤモンドはとても硬く、大きな穴を開けられないので
当然通るワイヤーも細くなります。ので切れやすいのです。
売ってる物のほとんどは
直径0.2〜0.3ミリのワイヤーや弾性ワイヤーなどを通してあります。

もう1つの考えられる原因は
ご存知の通りダイヤモンドはこの世の中で1番硬いと言われています。
なのでダイヤモンドの穴の角の部分が、まるで刃物のように擦れて
ワイヤーが切れてしまうのです。

ブラックダイヤが切れたらどうすれば良いのでしょう。当然石がバラバラになってしまいます。
切れたネックレスをお持ちいただきまして、ワイヤーをお取り替えするお修理を致しました。
外れてしまったお石は全てお持ちいただきまして、再度お取り付けを致しました。
バラバラになってブラックダイヤを失くしてしまわないように、
なるべく太めなワイヤーにて交換をさせていただきました。

ブラックダイヤの穴の大きさもばらつきがあるので、
なるべく太目のワイヤーを通そうとすると、いくつか通らない時があります。
そうすると細いワイヤーで一からやり直しになります。
元々ついておりましたアジャスター部分につきましても、取り付けます。
いくつかブラックダイヤがなくなった。もう少し長くしたい。
そんな場合もブラックダイヤを合わせることができます。

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ブラックダイヤネックレスを修理させていただきました。幸いなことに家の中で切れたそうで、玉はなくなっていないそうです。
ブラックダイヤはキラキラ光ってきれいですが、玉も小さく穴も小さい。まず洗って、乾燥させて、大きさ別に分けていきます。そこからなるべく太いワイヤーで通していきますが、ひとつでも通らない玉があると、細いワイヤーで一から通し直しです。0.18〜0.3oほどの細いワイヤーをダイヤに通すので、当然切れやすいネックレスなのです。
儚いものほど美しい。それが世の常なのでしょうか?
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ブラックダイヤネックレスの修理をさせていただきました。ブラックダイヤを通すワイヤーは細い。0.2〜0.3ミリです。修理のときは耐久性を持たせるためになるべく太いワイヤーで通します。ところが・・・・。途中で穴が細くて通らない・・・・。いちからもう一手細いワイヤーで通しなおさなくてはなりません・・・。なるべくよりよくなるようにもうひと手間かけたいと思っています。

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ブラックダイヤネックレスの糸替え、スライドアジャスター交換修理をさせていただきました。
しっかりとしたブラックダイヤネックレスでした。どのようにしっかりとしてたのかというと、ワイヤーを通すための穴が大きく、切れにくいワイヤーを通してあったからです。
石は、太古の昔より刃物として用いられてきました。ダイヤモンドなので、細いワイヤーだとすぐ切れるのです。なるべく太いワイヤーを通そうと腐心するのですが、一つでも小さい穴の石があると、その石に合わせて全体のワイヤーを細くしなくてはならんのです。
このネックレスレスはギリギリでしたが、太いワイヤーを通すことが出来ました。
静岡県からのご依頼ありがとうございます。
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ネックレスから玉を外して、アンクレットにリフォームしました。

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ブラックダイヤネックレスの糸替え

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プロ野球選手ピッチャーが着けていると投球するたびに、ブラックダイヤに施されたカットがカクテル光線を受け、きらきら光ってめちゃかっこいいです。
ところがこのブラックダイヤネックレスを通してある糸(ワイヤー)ってめちゃ細いのです。
通常の真珠が0.38ミリの糸に対しブラックダイヤの糸は0.18ミリ。
ダイヤは穴を開けるのが大変なので、糸も細い糸しか通りません。
強そうに見えますけど、実は弱いんです。気を付けてお使いくださいね。
切れてしまったブラックダイヤネックレスを修理させていただきました。
ブラックダイヤネックレスの修理は細かいです。この世の中で最も固いもの、ダイヤモンドに穴をあけてあるもんだから、穴も小さい、ワイヤーも0.3ミリしか通らない。
一旦、ワイヤーからダイヤを取り外し、洗って(ダイヤモンドは皮脂が付着しやすい)、大きさごとにより分けて、ひとつひとつダイヤにワイヤーを通します。そうして組み上げます。
お客さま出来上がったの見て、「きれいになったね〜」って。そうなんです。ブラックダイヤもよく汚れるのですよ。
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ブラックダイヤネックレスの糸替えをさせていただきました。いつも修理させていただく岡山県のMさま。
ブラックダイヤネックレスはもともと切れやすいのです。ダイヤモンドはこの世で一番硬いと言われています。硬いダイヤモンドにあけられた穴も0.2〜0.3ミリと細い。通常の真珠のネックレスの穴の半分ほどの大きさで、両方から穴があけられ真ん中で貫通しているものですから、真ん中に行くほど穴が小さくなっています(泣) なるべく太いワイヤーを通そうとしても、1個だけ通らない石があるからイチからやり直しなんてこともよくあります。
このネックレスも何度も修理させていただいていますが、少しずつ修理方法を変え、何とか切れにくい方法を模索しながら修理させていただいております。
Mさま、ご理解いただいてありがとうございます。
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ネックレスをブレスレットと指輪にリフォームしました。

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石がばらばらになってしまっても大丈夫。石の大きさをこのようにより分けてから、
糸替えいたします。