

シャネルのイヤリングをペンダントにリフォーム
アクセサリーの修理・リフォーム デザイン・イメージそのままリフォーム
シャネルのPt950マリッジリングを17号から16号へ1号サイズダウン
シャネルPt950ダイヤ結婚指輪のサイズ直しをさせていただきました。シャネルのマトラッセ、まるで布を思わせる凹凸のついたかわいい模様が全周にあしらわれた指輪です。
この指輪は、表面にマトラッセ模様とダイヤ、内面にはシャネルの刻印とメッセージ刻印が入っています。これらすべてを完璧に維持したままサイズ直しするのは、無理というものです。「サイズ直しできるとしたらこのような方法がございます」とお客さまにお伝えして、ご理解いただけました。
お客さまはご遠方にお住まいで、顔を合わせることなしにLINEでやり取りをしてお直しさせていただきました。ラインでのやり取りは便利なようで、情報が断片的になり、お客さまと私どもがきちんと情報のやり取りができているか不安な時があります。そんな時は直接お電話をかけることもございます。電話ですとLINEよりもお客さまの情報がより得られます。直接お会いしましたら、よりお客さまのことが理解できます。
そんなこんなであなたのジュエリーのお悩みを解決します。
シャネルピアスのポスト折れ修理をさせていただきました。
昔に手に入れた、思い出深いシャネルのピアスのポストが折れてしまわれていました。ご遠方のお客さまでしたので、送っていただきまして拝見させていただきました。
このシャネルピアスは「コスチュームジュエリー」というもので、18金などのジュエリーと違って溶接修理ができません。なんでも修理できるわけではございませんが、このピアスは運よく溶接せずに修理できました。
写真や画像ではほんの一部分しか理解することはできませんが、実物を送っていただきますと私どもも前向きに判断できます。
あなたのジュエリーのお悩みを解決します。
シャネルイヤリングをブローチにリフォームしました。
アクセサリーの修理・リフォーム デザイン・イメージそのまま簡単リフォーム
シャネルイヤリングをペンダントにリフォームさせていただきました。「バブルの頃に手に入れた、高かったシャネルイヤリングを何とか使いたいんです」といくつかご相談を受けました。
シャネルのコスチュームジュエリー(アクセサリー)は溶接できない素材なので、実物を拝見させていただけましたら良い知恵が出ました。なんでも出来るわけではないですけど(リフォームできないこともあります)。
シャネルのジュエリーはいわば常識外れの発想で作られています。例えばこの金色は塗装されていたりと、「えっ!?」というような発想で、お客さまのお悩みを解決したいと思います。
シャネルイヤリングのフェイクパール交換修理をさせていただきました。フェイクパールの表面塗装が剥げてしまって修理されたいとのことでした。
このシャネルイヤリングはアクセサリーの部類に入ります。私的なジュエリーとアクセサリーの違いの定義は、だいたい修理できるように作られているのがジュエリーで、修理できないような作りのものがアクセサリーだと考えています。いわば修理するときの常識がジュエリーとは違うので、とても慎重に進めないと「何が起こるかわからない」のがアクセサリー修理なのです。
このイヤリング修理にも予想外だったことが3つありました。ひとつは、パールを固定している樹脂が外れにくいこと。これはまあ想定内かな。次に、黒い部分は塗装で黒くしてあったこと。もうひとつは、シャネルのブランドロゴが貼り付けてあったこと。
ジュエリーの修理、アクセサリーの修理は怖いですね。あなたのジュエリーのお悩みを解決します。
シャネルピアスの外れたラインストーン石留め・ピアスポスト修理
アクセサリーの修理 ピアスの修理 スワロフスキー・ラインストーン石留め
金色のシャネルペンダントの修理をさせていただきました。
シャネルのアクセサリー的な金属、このペンダントは錫合金で作られています。一般的にはその上に金メッキがかけられています。この素材は溶接して修理ができないのです。溶接しようとして熱をかけると、金メッキはそのままで中の錫だけが溶けだして破損することになるのです。
今回ご遠方からお送りいただきまして、ダメでもともとということで修理させていただきました。できるとすればどのような方法があるかを考えまして、運良く修理させていただくことができました。ただ、それほど丈夫ではございません。使わないで、宝石箱で眺めて、思い出を楽しむ程度にしていただければと思います。
あなたのジュエリーのお悩みを解決します。
シャネルのブレスレットのラインストーン石留め修理
アクセサリーの修理 ブレスレット・バングルの修理 スワロフスキー・ラインストーン修理
シャネルのブローチの金具取付け
アクセサリーの修理・リフォーム 留め金具修理リフォーム
シャネルのイヤリングをピアスにリフォームしました。
アクセサリーの修理・リフォーム イヤリングをピアスへリフォーム
シャネルのイヤリングをピアスにリフォームしました。
アクセサリーの修理・リフォーム イヤリングをピアスへリフォーム
シャネルのイヤリングをピアスにリフォームしました。
アクセサリーの修理・リフォーム イヤリングをピアスへリフォーム
シャネルプチネックレスのラインストーン石留め修理
アクセサリーの修理 ラインストーン外れ修理
シャネルのイヤリングをピアスにリフォームしました。
アクセサリー製品の修理・リフォーム イヤリングをピアスへリフォーム
シャネルのPt950ダイヤリングを6.5号から11号へ4.5号サイズアップ
結婚指輪サイズ直し
シャネルのPt950ダイヤリングを9.5号から12号へ2.5号サイズアップ
結婚指輪サイズ直し
シャネルのPt950ダイヤリングを11号から16号へ5号サイズアップ
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抜けなくなって切った指輪の修理 結婚指輪サイズ直し
シャネルのシルバープチネックレスの切れ修理
切れたネックレス修理 シルバージュエリーの修理
シャネルイヤリングをピアスにリフォームさせていただきました。
30年ほど前に大流行したシャネルイヤリング。当時のファッションにもこのデザインはよく合うような気がしますし、現代のファッションにもよく合うのでしょうね。
コスチュームジュエリーのリフォームの怖さは、やり直しがきかないことです。溶接できる素材ではないので、やり直せないのです。また、お客さまの大切なジュエリーですので、慎重に落ち着いて加工します。イヤリング金具を外して、ピアスポストを設置して、リフォーム完了しました。
あなたのジュエリーのお悩みを解決します。
シャネルのブローチの留め針を、交換、取り付けしました。
アクセサリーの修理
シャネルイヤリングをピアスにリフォームさせていただきました。よくさせていただくリフォームのひとつであります。
シャネルのコスチュームジュエリーについてはあまり詳しくありませんが、30年ほど前にとても人気があったのではと思います。リフォームされたい要因の一つに、イヤリングですと耳が痛いということがあげられるのではと思います。欧米の方に比べると日本女性は繊細なようです。
海外のピアスですとポストが太すぎて痛い、というお悩みもよく聞きます。お客さまのお悩みに耳を傾け、ジュエリーのお悩みを解決したいなと考えています
シャネルリングのラインストーン接着修理
アクセサリーの修理 接着・樹脂固定修理
シャネルピアスのポスト修理をさせていただきました。
シャネルのピアスは錫にメッキがかけられているのかな? これは溶接などができないのです。溶接ができないと修理できないのですが、なんとかできる方法はないかな~と、無い知恵を振り絞り、どうにかこうにかお直しさせていただきました。
言うときますけど、なんでも修理できるわけではありません。お客さまが「修理してほしい」と持ち込まれましたので、なんとかできないかな~ということで、たまたま修理できました。
ほんと~に修理したかったら、実物を見せてくださいね。良い知恵が湧いてくるかもしれません。
あなたのジュエリーのお悩みを解決します。
シャネルイヤリングをピアスにリフォームさせていただきました。シャネルのデザインはおおらかで自由な女性を象徴するような素敵なデザインが多いです。このイヤリングもそのようなデザインで大ぶりなデザインです。
大ぶりなデザインいうのは、イヤリングをはさむ力も強い。ピアスポストの太さなどもそうなのですが、欧米の方々は、ピアスポストが太かったり、イヤリングの挟む力が強かったりしても、あまり何も感じられないようですね。
私のもとにはピアスやイヤリングが痛いのでお悩みのお客さまからのご相談が、よく寄せられます。今回も「昔の思い出のイヤリングを使おうとしたら痛くて着けられないので、ピアスにしたい」というご相談でした。このようなご相談にも、より柔軟な発想でお客さまのお役に立てればと思います。
あなたのジュエリーのお悩みを解決します。
シャネルのピアス修理
ピアスの修理
シャネルのPt950ダイヤリングを10.5号から13号へ2.5号サイズアップ
Pt950シャネルダイヤ結婚指輪サイズアップをさせていただきました。
まるでキルトのような素敵なデザインの結婚指輪。全周にダイヤモンドが散りばめられたデザインのサイズ直しは、難易度が高いです。表面の模様や内面の刻印など、慎重にサイズアップ場所を定めます。
結婚指輪はいちばん大切な指輪と言っても過言ではありません! 結婚指輪を毎日つけて夫婦の絆を強めましょう。
あなたのジュエリーのお悩みを解決します。
シャネルイヤリングをピアスにリフォームさせていただきました。
個性的で自由なデザインが魅力のシャネルイヤリング。ボリュームもあり、たくさんのお客さまが持っていらっしゃいます。
いただきものでデザインは好きなんだけど、使いにくいとのことでピアスにリフォームさせていただきました。遠いところご来店ありがとうございました!
あなたのジュエリーのお悩みを解決します。
シャネルのシルバーブローチの針修理
シルバージュエリーの修理
シャネルのイヤリングをピアスへリフォームしました。
イヤリングをピアスへリフォーム
シャネルのイヤリングをピアスへリフォームしました。
イヤリングをピアスへリフォーム
シャネルのイヤリングをピアスへリフォームしました。
イヤリングをピアスへリフォーム
シャネルのイヤリングをピアスへリフォームしました。
イヤリングをピアスへリフォーム
シャネルのネックレスにアジャスターを着けて長くしました。
ネックレス長さ調節
シャネルのネックレスにアジャスターを着けて長くしました。
ネックレス長さ調節
シャネルブローチの変形修理をさせていただきました。素材はスズのような素材でしょうか。もし、折れてしまったらやり直しができない怖い修理です。電話やLINEなどでお問い合わせを受けても、「拝見しないとわかりません」「できません」と言います。
ご遠方のお客さまで、ブローチを送っていただきました。見積もりって言いましても、やりながら考えるのです。最悪を考えた上で、やってみなけりゃわからない。日本の国に一番欠けているのはこの言葉でしょう。少し変形を戻してみて、危険そうだったら、そこでおしまい。だって、やり直しが効きませんから慎重に。少し直してみて、なんとかいけそうでした。
変形と言っても、表だけではなく、ブローチ針や、裏の留め金具風車も傷んでおりました。風車金具はすこし動きが悪かったので、ブローチストッパーで落としにくいよう提案差し上げました。
あなたのジュエリーのお悩みを解決します。
シャネルピアスポストを修理させていただきました。おそらく真鍮にメッキを掛けられたシャネルピアス。ピアスポストが根元で折れてしまったようです。お客さまはどうしても修理したいご様子で送ってこられました。「ダメもとでもいいですか?」と了解いただきまして、何とか修理させていただきました。
メールやラインでお問い合わせされても、こんな修理は「たぶんできないんじゃないかな」と答えるようにしています。貴金属であれば、熱やレーザーによる接合が可能ですが、アクセサリーはメッキが掛けられているので、接合困難、リカバリー困難な場合が多いからです。
あなたのジュエリーのお悩みを解決します。
シャネルのイヤリングをピアスへリフォームさせせいただきました。シャネルのデザインって、すこし大ぶりで自由であって気品があり、素敵なデザインがおおいです。「ずっと使いたいので」ということで、イヤリングからピアスへリフォームさせていただきました。
ちょっと独特のやり方だし、やり直しができないので、このリフォームは誰もやりたがらないでしょう。イヤリング金具を外し、ピアスポストを設置させていただきました。
あなたのジュエリーのお悩みを解決します。
シャネルのシルバーリングを新品仕上げさせていただきました。
シルバーリングの仕上げというのは、どこまですればいいのかをお客さまにお伺いしないといけません。イブシを残すのか、大きな傷だけなくなれがいいのか、ほんとに新品のようにピカピカにすればいいのか。ご予算との兼ね合いもあるし、大きなものは磨く面積が増えるので、費用もかかります。
それを、「新品仕上げはなんぼするの?」と聞かれてもね~、というのが僕らの本音です。それと、「どうやってきれいにすんのん?」と聞かれますが、だいたいは、大きなギズをヤスリで均して、磨いて、バフかけて、電解して、洗って、と、色んな方法を組み合わせてきれいにしております。ハイ。
あなたのジュエリーのお悩みを解決します。
シャネルイヤリングをペンダントにリフォームさせていただきました。片方をなくされてしまったそうです。イヤリング金具を取り外し、ペンダント金具を取り付けます。
シャネルのリフォームは失敗するとやり直しがききませんので、とても怖いです。落ち着いて慎重にチャレンジします。日本社会は失敗が許されにくい社会だと言われています。しかし、挑戦なくしては社会の活力がなくなっていくでしょう。
どうか、お客さま、チャレンジしますので寛容に~。
そしてあなたのジュエリーのお悩みを解決します。
シャネルイヤリングをピアスにリフォームさせていただきました。
アクセサリーとジュエリーの定義は、いろんな考え方があると思いますが、「修理できるかどうか」なのかな?と私は考えています。リフォームしたくても「出来ない」と言われるアイテムナンバー1が、シャネルのイヤリングではないでしょうか。
シャネルは本格ジュエリーも作っていますが、自由奔放なデザインはジュエリーもアクセサリーも魅力的です。イヤリングのままだと、海外製は特に耳が痛いし使いにくいので、ピアスにしたいお客さまが多いです。ただ、アクセサリー的な作り方だと修理リフォームしにくい。特に近年の製品は、やって見ないとわからないような、今までの常識が通用しない製法が多くなっています。だから、できるようになんとか工夫して、リフォームさせていただいております。
なので、完璧ではないこともあります。「出来ない」と言えばそれまでです。完璧にしようとしすぎて負けた戦いもあります。お客さまのジュエリーのお悩みをなんとか解決したいと考えております。どうかおおらかにお願いいたします。
シャネルのイヤリングをピアスにリフォームさせていただきました。表面が青くなっているところがあります。これは、アクセサリーの下地メッキに多く使われている銅メッキの色が変わったものです。アクセサリーの修理が困難な理由のひとつに、下地メッキがどういうものかわからないからうかつにさわれないということがあります。
先日もシルバーの下地メッキに銅メッキがされ、その上に銀メッキが施されていました。銅メッキは自動車のエンブレムなどにも使われるほど、ある程度の強度と耐食性があるメッキだそうです。その昔はアクセサリーにもニッケルメッキが使われていたそうですが、人体に強いアレルギーが現れるので今はアクセサリーに使われることはありません。
イヤリング金具を外し、ピアスポストを設置してリフォーム完了いたしました。
あなたのジュエリーのお悩みを解決します。
シャネルのマリッジリングのサイズ直しをしました。
お客様からお礼のメールをいただきました。ありがとうございます!!
「先日、CHANELの結婚指輪をサイズ直ししてもらった〇〇です。
どこを切ったのか分からない、完璧な仕上がり!そしてピカピカ! 指につけてすごく幸せな気持になりました。
本当に本当にありがとうございました。直接お礼が言えず、申し訳ありません。
お体には気をつけてください。」
多くのお客さまがお困りなのが、痛くて着けていられないイヤリングのようです。シャネルのイヤリングなど重量級のものなど、なおさらつまむ力が強くて痛いことでしょう。
買ったときの思い出もおありでしょうし、使わないのももったいないし、捨てることなんて出来ないですね。イヤリングの構造によってはピアスに出来るものもあります。
華やかな金色を街で目にすることが多くなりました。思い出のジュエリーを蘇らせることで思い出を大切にしたいですね。あなたのジュエリーのお悩みを解決します。
シャネルイヤリングをピアスにリフォームさせていただきました。イヤリングはずっとつけていると耳が痛くなったり落としやすいそうですね。
厳密に言うと、このイヤリングはおそらく錫の合金に金色の塗装が施されており、ジュエリーではございません。しかし、イヤリング金具を取り外して18金のピアスポストを取り付けましたので、使う素材はジュエリーなのでアレルギーにも安心な安定した素材です。あなたのジュエリーのお悩みを解決します。
シャネルのイヤリングをピアスにリフォームさせていただきました。イヤリングでは、落としやすく使いづらいですものね。
遠く神戸からご注文いただきました。ありがとうございます。
ご来店のお客様
その1 ご来店
ジュエリーいはらに
ジュエリーをお持ちください。
予約不要
木曜日・月二回水曜休業
AM10:00~PM5:30
その2 お見積り
拝見してその場で
加工料をお伝えします。
その3 加工
1点1点、熟練職人が
手作業で加工いたします。
その4 お受け取り
現金・クレジットカード
各種キャッシュレス決済で
お支払いいただけます。
ご遠方のお客様
その1 お問い合わせ
電話06-6721-2508
LINE・メールでも
お問い合わせできます。
木曜日・月二回水曜休業
AM10:00~PM5:30
その2 ご発送ください
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追跡ができるサービスで送ってください。
その3 お見積り
拝見してすぐに
加工料をお伝えします。
その4 加工
1点1点、熟練職人が
手作業で加工いたします。
その5
代引でお受け取り
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代金は運送業者にお支払いください。