K18WG透明石ネックレス切れ直し修理

6月8日㈪おはようございます。井原一成です。「今朝のおはようリフォーム」

K18WG透明石ネックレス切れ直し修理をさせていただきました。お客さまが修理にもって来られたジュエリーが何でできているか診断するのは修理する上でとても重要です。何でできてるのかわからないまま修理するのは闇夜で無灯火で車を運転するのと同じことです。10金であればジュエリーに使われている石がダイヤモンドなのかキュービックなのかじっくりよく見てから判断するのですが、18金の場合今まではほぼダイヤモンドでした。ところがこちらのネックレスは石のカットの稜線が甘くダイヤモンドではありませんでした。ダイヤモンドかキュービックかで修理方法は変わってきます。先入観なくお客さまのジュエリーが何でできているのかじっくり判断しないといけないなと考えたネックレス修理でした。あなたのジュエリーのお悩みを解決します。ネックレス修理→https://j-ihara.jp/necklace_repair.html